Nexus 7で通信料金削減作戦。その2・開封の儀編

タブレット端末

Nexus 7で通信料金削減作戦。その1・準備編からの続きになります。
今回は開封の儀を紹介します。

外のカバーを取りました。

白いボックス
 
中はシンプルな白色の箱。右下に地味にGoogleのロゴが入っているのもいいですね。

いよいよ開封。

開けてみた。
下のシールを丁寧に切って,開けました。
nexus7の文字もいい感じ。あとボタン・コネクタ類のロゴが入っていました。良いです。

本体と保護フィルム

本体と保護フィルム
 
さて,保護フィルムを貼ろうと本体のフィルムを取り,保護フィルムの包装も取り,接着面のシートもはがし,いよいよ貼り付けの時。
「ん?何かおかしいぞ?これだとカメラ部分が隠されるぞ。」
ここで保護フィルム,旧モデルのモノを購入したことが判明。orz,orz,orz…。2280円の無駄orz
ただ,Nexus 7の表面のガラスは丈夫そうなので,このままでいいかな,なんて思っている今日この頃。土曜日のWordBench札幌の翌日はフリーなので,そのときに買うかどうかは検討中。まあ,ポイント10倍キャンペーン中の東急ハンズには寄らなければならないのは確定事項ですが。

本体

本体表
表はこんな感じ。シンプルです。実は結構薄いです。手軽に持てる感じです。旧モデルより薄く軽いので(iPadは逆でしたね),手軽さは倍増。
本体裏
 
裏のマットな質感は,持って滑らない特性があり,吸い付くように手に持てる感じです。カバーなくてもいいかな,なんて思いました。カバーあると,Qiが作動しないのが怖いんですよね。
流石ASUS,台湾メーカーは違いますね。(ちなみに,Nexus 5を持った時のツルツルな裏面はちょっとな,と思いました。)
自作PC人間として,ASUSは好感の持てる企業なんですよね。実際。だからNexus 7にしたのもあったりします。

付属品

ACアダプター
 
 
ACアダプター。大きさは大きくないので,他のコンセントに干渉することはありません。(まあ,Qi対応充電パッドを使うので,こいつの出番は滅多にないですが。)
出力は5Vー1.5A。そんなもんなんですね。これだったら,今のモバイルバッテリー使えそうです。
ただ,本格的に長期旅行使用と思ったら,大容量バッテリーが欲しいところですが。
SIMピン
 
SIMのピンです。これは無くしちゃいけません。マジで。
説明も丁寧で,取り付け方法もすぐ分かりました。感謝です。(SIMの装着に相当苦戦しましたが…)

さ~て,次回は?

今回は開封の儀のみとなりました。すみません,つまらない記事で。
次回からNexus 7の使用感,IIJmio SIMの実力について書いていこうかと思います。
IIJmio SIM(ビックSIM),マジで実力高いです。これ一つでスマホやめようと決意できたぐらいですから。
 
 

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