何故技術的に真っ当なアドバイスに恫喝で返すのか。そしてGMOはどう扱おうか?(後者が一応本題)

とか

(Twitterアカウントを閉鎖したため,Twitter・TwitLonger・Twilogのアーカイブをリンクしておきます。この発言,事実ですからね。)
樋渡啓祐 on Twitter: “では、僕があなたの上司にあなたのblogを携えてお願いに行きますよ。ちなみに元経済産業省事務次官には伝えましたが、「困ったものだ。」と言ってましたよ。 RT @HiromitsuTakagi 繰り返しますが、(cont) http://t.co/CcMikm98”これでも「私は言っていない」と言うんですか?

TwitLonger — When you talk too much for Twitter逃げちゃダメよ〜ダメダメ。

樋渡啓祐(@hiwa1118)/2012年05月08日 – Twilog#これはひどい

とか,企業TOPがひどい恫喝をするツイートを散見します。ま,似たもの同士というやつです。
元々はシステムに問題があって,それをアドバイスする形でTweetしているのに,それを恫喝で返す。「アホじゃない,こいつ」なんて思うのです。
最近バカッターが非常に流行っているのですが,こういうツイートこそバカッターとして報道・拡散してもらいたいものです。(特に後者の樋渡啓祐武雄市長佐賀県民はバカッター全開のツイートが多々あります。それについては次のリンクが如実に物語っております。)
https://sites.google.com/site/takeoproblem/0-tong-du-qi-youtoiu-ren-wu/05-dong-henado
バカッターとして,高校生・大学生が取り上げられます。ただ,高校生・大学生は弱い立場なのです。確かに取り上げたい気持ちは分かりますし,行為自体やってはいけないことです。ましてやツールのあり方が分かっていないです。ただ,若者はミスをする生き物,注力するポイントをちょっとずらして欲しいと思う次第です。(だけどなぁ,だけどなんだよなぁ…。あれだけひどいと…。ああもう…。(心の叫び))そんなんだったら,公・私企業TOPのバカッターを取り上げた方がよっぽど良いのではないかと思います。
で,前者の恫喝のきっかけとなったお話がこちら。
http://www.landerblue.co.jp/blog/?p=8402
ロリポップのDBがクラッキングされたと言うことです。(詳細は上記リンクをご覧ください。)それに対する熊谷正寿氏の対応が冒頭です。
あり得ません,とってもあり得ません。ロリポップは使っていないので幸いでした(デザインがいかにもって感じで敬遠していました。)が,最大の問題。固定IPがGMOなのです。
困ってしまいました。こんな対応も出来ない企業使ってられるか,なんて思っているのです。陰で憤慨しております。(いや,Blogに書くぐらいだから大っぴらかww)
ただ,使い始めたばっかりでキャッシュバックももらっていない現状。もらえるものはもらっておかないとならないですからね。
う~む,ここはGMOをとりあえず生かしておいて,他の固定IPプロバイダーを探さなくてはと。インターリンク・ライブドア・ASAHIネットここら辺ですかな。
(付録)

 
(会話を追っていただければと思います。)

(こちらも同様。)

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